| ●
単著・編著 |
| 私の臨床ファイル 1 インレー・クラウン・ブリッジ |
|
医歯薬出版 |
1985. 9 |
| 私の臨床ファイル 2 パーシャルデンチャーの100症例 |
|
医歯薬出版 |
1987. 3 |
| 私の臨床ファイル 3 パーシャルデンチャーのデザイン |
|
医歯薬出版 |
2000. 8 |
| 調節性咬合器─クラウン・ブリッジのために─ |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1977. 10 |
| 総合診断へのアプローチ |
現代の歯科臨床 |
医歯薬出版 |
1978. 12 |
| あるスタディ・グループの歩み 火曜会1980 |
|
而至歯科工業 |
1980. 6 |
| あるスタディ・グループの歩み・2 火曜会1990 |
|
而至歯科工業 |
1990 |
| パーシャルデンチャー |
日本歯科評論別冊 |
日本歯科評論社 |
1981. 11 |
| パーシャル・デンチャーの考え方と処置方針 |
歯界展望別冊 |
医歯薬出版 |
1982. 9 |
| コーヌス・テレスコープの現在 |
Gnosis Selection 1 |
グノーシス出版 |
1986. 7 |
| 咬合をどう考え臨床にどう生かすか |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1989. 3 |
| 診断と治癒像を探る |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1989. 8 |
| 歯科医療管理の理論と実際 |
|
医歯薬出版 |
1968. 8 |
|
| ●
自筆原稿記録 |
| 総合診断へのアプローチから10年 |
現代の歯科臨床 |
医歯薬出版 |
1987. 9 |
|
| 一症例を通じてみたリハビリテーションにおける諸問題 |
クラウンブリッジの臨床 |
医歯薬出版 |
1972. 7 |
| Hinge Axisと全運動軸 |
I.C.D.会誌 |
I.C.D. |
1973 |
| 咬合器─私の使い方 1・2・3 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1974. 1,2,3 |
| Chek-bite法と咬合器 1・2 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1975. 8,9 |
| Q&A チェックバイトについて |
G-Cサークル |
而至歯科工業 |
1975. 10 |
| 調節後の咬合器の使い方 |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1977. 10 |
| すれ違い咬合・診査と治療計画の要素 |
日本歯科医師会雑誌 |
日本歯科医師会 |
1987. 8 |
| 咬合高径─変更の得失 |
The Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1988. 4 |
|
| チオコールラバーとシリコンラバーはどちらがどう優れているか |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1970. 8 |
| 動揺歯の固定 |
クラウンブリッジの臨床 |
医歯薬出版 |
1972. 7 |
| 多数歯の印象と作業模型 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1972. 10 |
| 支台歯形成の問題点について |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1974. 5 |
| ジャケット冠の破折 |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1975. 10 |
| テンポラリー・クラウンについて |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1976. 9 |
| 硬質レジン前装冠の適応範囲 |
G-Cサークル |
而至歯科工業 |
1978. 1 |
| クラウン・ブリッジで多数歯補綴を行った一症例の術後経過 |
あるスタディグループの歩み |
而至歯科工業 |
1980. 6 |
| 大きな中間欠損を持つ症例について |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1981. 9 |
| 歯列の中の1本の歯 |
現代の歯科臨床 |
医歯薬出版 |
1982. 5 |
| 新しいセラミックスへの期待と蹉跌 1・2・3 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1996. 1,2,3 |
| 新しいセラミックスへの期待と蹉跌・その後 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1998. 1 |
|
| アタッチメントを使用した一症例 |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1969. 10 |
| アタッチメントを使用した二、三の症例を振り返って |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1971. 7 |
| 上下顎の残存歯がゆきちがう症例について |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1973. 7 |
| 経過からみた局部義歯の設計 1〜5 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1978. 8〜12 |
| テレスコープの臨床的評価 |
パーシャルデンチャー |
日本歯科評論社 |
1981. 11 |
| コーヌス・テレスコープ技工上の要点 |
DE |
医歯薬出版 |
1982. 6 |
| 遊離端欠損5症例の経過と予後 |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1983. 11 |
| すれちがい目前の5症例から |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1984. 12 |
| コーヌス・テレスコープの現在 |
コーヌス・テレスコープの現在 |
グノーシス出版 |
1986. 7 |
| パーシャル・デンチャーの維持装置 遍歴の後に残ったもの |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1988. 9 |
| 火曜会と経過観察 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1995. 8 |
|
| 臨床写真あれこれ 1・2・3 |
The Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1985. 8,9,10 |
| パソコンでスライドを管理する |
あるスタディグループの歩み2 |
而至歯科工業 |
1990 |
| プレゼンテーションを充実させるスライド製作 上・下 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1992. 4,5 |
| プレゼンテーションのためのパソコンによるスライド製作法1〜6 |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1994. 1,3,5,7,9,11 |
| 電子手鏡のすすめ |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1998. 9 |
| 症例記録とプレゼンテーションのデジタル化 1〜8 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
2000. 1〜8 |
|
| 臨床医の立場からみた歯髄保護に関する2, 3の事項 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1974. 6 |
| 動機づけと習慣形成のために |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1976. 6 |
| 私の卒後研修 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1979. 12 |
| 語り合う場を求めて |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1986. 3 |
|
| ●
座談会原稿記録 |
| 『抜歯か保存か』治療計画を立てるに当たって |
歯界展望別冊 |
医歯薬出版 |
1977. 5 |
| 一症例の治療方針をめぐって/歯周,補綴,矯正の立場から |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1977. 7 |
| 診断と治癒像を探る |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1989. 8 |
|
| 臨床で咬合が問題となる症例の考え方 |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1989. 3 |
| 顆頭位, 咬合位, そして補綴物 |
補綴臨床別冊 |
医歯薬出版 |
1989. 3 |
|
|
|
|
| 全部被覆冠の支台歯形成・その問題点と対策 |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1974. 5 |
| 支台歯形成の問題点について |
補綴臨床 |
医歯薬出版 |
1974. 5 |
| テンポラリー・レストレーションを考える |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1979. 8 |
|
| 負担様式の変化と補綴のプランニング |
補綴計画講座 |
医歯薬出版 |
|
| オーバーデンチュアの臨床 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1977. 9 |
| パーシャル・デンチャーの考え方と処置方針をめぐって |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1980. 7 |
| 実験と座談 コーヌスクローネの維持力 |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1981. 8 |
| コーヌスクローネ/コーヌスクローネの臨床上の問題点 |
Dental Diamond |
デンタルダイヤモンド社 |
1984. 4 |
| 臨床家としての理想を求めて |
歯科技工 |
医歯薬出版 |
1985. 11 |
| 患者の訴えと義歯の設計 |
the Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1987. 9 |
|
| 補綴 この一年をさぐる 昨年の動向から |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1977. 2 |
| ブリッジかパーシャル・デンチャーか |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1978. 9 |
|
| 講習会─そのあり方と受け方 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1975. 10 |
| スタディグループを語る |
日本歯科医師会雑誌 |
日本歯科医師会 |
1981. 10 |
| これからのグループ診療と卒後研修を考える・対談 |
Dental Magazine |
モリタ |
1984. 6 |
| スタディグループを訪ねて 1・2・3・4・5 |
the Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1986,87,88 |
| 土居健郎・臨床家にとっての症例研究の意義とその方法 |
the Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1989. 1 |
| 30代の試行錯誤 1・2 |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
2000. 7,8 |
|
| 開業医 最近のトピックスを語る |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1972. 3 |
| 開業医 最近のトピックスを語る |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1973. 2 |
| 歯科臨床 昨日・今日・明日 |
現代の歯科臨床 |
医歯薬出版 |
1979. 1 |
| 西ドイツの歯科事情/E.K嗷ber 教授を迎えて |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1984. 5 |
| 第三次産業時代を迎えた歯科医療環境 |
CULTURE LIFE |
日本医療文化センター |
1984. 6 |
|
| エアタービンの臨床的性能評価 |
DE |
医歯薬出版 |
1978 |
| 歯科材料のゆくえ・臨床のゆくえ |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1979. 1 |
|
| いま,なぜ,プラーク・コントロールなのか |
歯界展望 |
医歯薬出版 |
1982. 5 |
| 歯根の破折・臨床像を中心にして |
日本歯科評論 |
日本歯科評論社 |
1983. 4 |
| 臨床の疑問から 1・2 |
the Quintessence |
クインテッセンス出版 |
1986. 3,5 |